2007年(平成19年)全国高校野球兵庫大会決勝戦
兵庫県の甲子園出場校!
HOME

おすすめ! 「野球」7日間スラッガー養成プロジェクト  

サイトマップ

全国高校野球選手権大会・兵庫大会
1989年(平成元年)
1990年(平成2年)
1991年(平成3年)
1992年(平成4年)
1993年(平成5年)
1994年(平成6年)
1995年(平成7年)
1996年(平成8年)
1997年(平成9年)
1998年(平成10年)

1999年(平成11年)
2000年(平成12年)
2001年(平成13年)
2002年(平成14年)
2003年(平成15年)
2004年(平成16年)
2005年(平成17年)
2006年(平成18年)
2007年(平成19年)
2008年(平成20年)

当サイトについて
運営者情報

ジャパンリスティング
ニュース、メディア
ショッピング
芸能、娯楽
旅行、レジャー
ネット、コンピュータ
健康、医療
ファッション、美容
スポーツ
ビジネス、経済
趣味、暮らし
シニア
コミュニケーション
教育、学習
政治、社会

群を抜く規模と質の有料サイトリンク集 アクセスアップを目指すなら JAPAN LISTING

P R
薄毛・抜け毛対策

2007年(平成19年)全国高校野球兵庫大会決勝戦

1 2 3 4 5 6 7 8 9
神戸国際大付 3 0 0 0 1 0 1 0 1 6
報徳学園 1 0 0 2 2 3 1 1 × 10

明石球場

神 玉水・高・松田・山本−田中隆
報 近田−糸井

本塁打 なし

決勝戦のコメント&感想

2年ぶりに決勝戦にコマを進めた神戸国際大付と強豪の報徳学園との対決となった。
試合は、初回に神戸国際大付が3点を先制するが、そののまま前半を終える。
報徳学園の2年生エース・近田は、連投の疲れもあり13安打を打たれながらも打線の援護に助けられ、終盤以降も粘りを見せた報徳学園が勝利を収めた。
神戸国際大付は、4人の投手陣を送り込むが、四死球の多さが失点に結びつく結果となった。